今年最後の運を使ったか2020年12月01日 23:59

防衛省予備自衛官に関する広報誌を手に入れ、巻末アンケートに答えるとグッズがもらえると書いてあったので、アンケートを送ったら、本日色々なグッズが送られてきた。来年の特製カレンダー、非売品の広報ビデオとDVD、特製タオルを有り難く頂戴する。ちょっと早めのお年玉だ。これにて今年の運は終了かな?

唐辛子が色づく2020年12月02日 01:01

唐辛子らしい色に変わってきた
10月7日の当ブログ紹介したように、鷹の爪の種から育てていた唐辛子が2つ、色づいてきて段々唐辛子らしくなってきた。本来冬前には収穫を終えるサイクルなのだが、植えるのが遅かったので、冬を越すべく夜は室内にとりこみ、午前中は外に出して陽の光を浴びさせている。引き続き愛情を注いで育てる。

トランプ大統領 緊急声明2020年12月03日 23:50

トランプ大統領渾身の緊急声明がYOUTUBEにアップされた。
https://www.youtube.com/watch?v=720O_yBLrTs

翻訳済み動画
https://www.youtube.com/watch?v=tcYzHthBZ4Y

TOMOさんのツイッターにて以下の通り翻訳を転載した。

バカげたこと(不正)が起きている。アメリカの選挙制度を護ってみせる
今までで最も重要なスピーチかもしれない。
★激戦州で不正が行われた
★民主党陣営はパンデミックを言い訳にしてリスクの高い大規模な郵便投票を行った
★死者も引越済みの人も外国籍も誤った住所にも複数の州に住んでいる人にも関係なく送付した
★激戦州では、登録有権者が投票権のある人口より多い郡が多々ある(ミシガンの67郡を含む)
★ウィスコンシンでは100,000名以上の住所が怪しい有権者を確認することもない
★ウィスコンシンでは、勝っていたのに、午前3:42に突然どかんと票が注ぎ込まれ、そのほぼ全てがバイデンに入った
★今までに経験したことのない程の、大きな不一致が発生している
★多数の共和党の有権者が投票所で「郵便投票を済ませている」と言われ、投票させてもらえなかった
★ドミニオンという怪しい企業がある
★我々は「紙」で投票すべきである
★ドミニオンを使っているミシガンの郡は6,000票のトランプ票がバイデン票に切り替えられた。これは我々が「捕まえた」もので、他の郡でもまだ捕まえていない同様のケースがおきているかもしれない
★ドミニオンは「おそらく」米国内ではなく、海外で集計されているんだろう
★ドミニオンは災難
★テキサスはドミニオンの脆弱性を理由に拒否してきた
★上下両院で素晴らしい成績をあげているのに、それを指揮しているわたしが負けるというのは統計的に不可能
★ミシガンでは、勝っていたのに、午前6:31に149,772票がぶち込まれた
★デトロイトは完全に腐敗している
★ジョージア州の再集計は無意味、なぜなら「署名」をオーディットしないから
★チャイナウイルスを言い訳にして大規模な不正の温床をつくりあげた
★激戦州の結果はひっくり返らないといけない
★連邦最高裁にもっていく。彼らが正しい審判を下すことを祈る
★メディアは知りながら報道しない
★民主党は権力をつかむためならなんだってやる、選挙活動をスパイなど、2016年選挙から4年間民主党陣営の攻撃を目撃してきた
★現在の集計結果をひっくり返すのは「もう遅い」というが、そんなことはない
★今後誰1人として選挙を奪われるなどということはあってはならない
★IDを見せないで郵便投票ができる州が複数
★そもそもアメリカ人かどうか確認することもない⇒国家の恥
★民主党が今日までやってきたことは「郵便投票」で選挙を盗むことだ
★ペンシルベニアでは多数の郵便投票が違法に処理された
★民主党が運営する市、州で起きていることは前代未聞の事態だ
★有権者の支持政党によって、投票所での対応が異なっていた、これは憲法違反である(おそらく修正第14条)
★大量の郵便投票がバックデートされた
★投票監視人が追い出されたりして集計手続きを確認することを許されなかった
※基本的に宣誓供述書をベースにした不正疑惑を伝えている
★郵便投票の拒絶率が異常に「低い」
★ペンシルベニア州の最高裁判所は10月23日に郵便投票に記載された署名と登録されている署名(有権者登録を行った際の署名など)が一致しなくても、票が無効にならないようにした⇒違法だ!
★合法的な選挙結果であれば正々堂々と結果を受け入れよう
★郵便投票の分析(systematic analysis)が必要だ、エンベロップ、署名を調べないといけない
★米国の有権者であり、投票した州の住民によって、法で定められた期日までに、合法的に投票された票のみが集計されなければならない
★透明性と信頼性を欠く選挙は二度とあってはならない
★​投票したすべての個人の投票資格、身元、居住を確認しなければならない

ディープステイトや中国共産党への戦いが始まる2020年12月06日 09:40

今回の大統領選挙を通じて見えざる勢力ディープステイトと中国共産党が仕掛けた露骨な選挙介入により彼らの国家転覆の画策が明るみになった。トランプ政権はそれら不正に関係した者ら(共和党内部を含む)の「大掃除」を始めるという。これを元日本共産党だった篠原さんが米国情報筋からとして伝えた。日本でも、バイデンに祝意を表した菅政権、4年間一貫して反トランプ報道だった日本メディア、竹中平蔵やアトキンソンなどディープステイトの息のかかった関係者にも無関係なことではない。

https://www.youtube.com/watch?v=2bPduim2A7U

なお、動画内伏字でコメントされている関係者は以下の通りである。

【アメリカ国民側に立って民主主義を守ろうとする側】
寅さん:トランプ
P女史:シドニーパウエル弁護士(米軍特別司法官)

【アメリカ民主主義や各国の伝統を壊そうとする側】
梅さん:バイデン
DS:ディープステイト(ロックフェラーを中心とする国際金融資本勢力、一部ロスチャイルド系)
C国:中国
CCP:中国共産党
GS:ジョージソロス(ディープステイトの権化)
NK国:北朝鮮
刈り上げ小僧:金正恩
K国:韓国
流行り病:武漢肺炎

摩天楼に琵琶店2020年12月07日 00:07

石田琵琶店
毎週通っている中国語クラスに向かうために虎ノ門ヒルズの摩天楼街を歩いていると、1軒の店舗が目に入った。石田琵琶店。この時代に、この場所で?
タイムスリップしたようで、目を疑ったが興味津々で近寄ると、ウインドウには製作された立派な琵琶が陳列してあった。店舗兼工房のようだ。
琵琶と言えば、平家物語を語る琵琶法師や正倉院に伝えられるラクダ模様の螺鈿琵琶を思い出す。
上海駐在中に2年程かじった中国琵琶をもう一度奏でてみたくなった。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/64452

プロパガンダ機関としてのマスコミ2020年12月08日 00:42

バイデン親子
アメリカの非営利団体プロジェクトべりタスによって、CNN社長がバイデン擁護とトランプ報道の印象操作を社内電話会議で指示した音声が暴露された。CNN以外のメディアでも社内事情は同様であろう。
米国に右にならえで、一貫してトランプ批判(ついでに安倍批判)をし、米国不正選挙に一切口をつぐんでいる日本のマスコミはどうだろう。
今度機会があったらうちの中国語クラスに通うNHK現役論説委員に一度聞いてみたいものだ。
「お宅らNHKが大統領選不正の可能性を全く報じなかったり、トランプに批判的もしくは彼の主張や今の動きを黙殺しているのは、上からの指示ですか?それとも単にアメリカマスコミの受け売りの垂れ流しですか?」どちらであっても、マスコミの役割はもう終わっている。

https://www.youtube.com/watch?v=fT266L8ql7A

【プロジェクトべりタスが暴くCNNの印象操作指示内容】
https://www.youtube.com/c/veritasvisuals/videos

今年の運はまだ使い切っていなかった2020年12月09日 00:20

12月1日のブログで、防衛省から予備自衛隊関連広報グッズが送られてきて、今年最後の運だと紹介したが、最後ではなかった。
今日、YOUTUBE動画チャンネルから、当選しましたと言って本が送られてきた。上智大学名誉教授で保守論壇の巨人だった渡部昇一先生を偲んで、彼の弟子たちが渡部先生を論じた一冊『学びて厭わず、教えて倦まず』(学んであくことがなく、人を教えて怠らない)という本だ。しかもこの本の著者の一人は、大学時代の英文科クラスメートで、英文学者としても教壇に立っている。武漢肺炎に終始した1年だったが、いろいろな方と巡り合う機会があり、行きたくても簡単に行けなかった離島に行く夢も叶ったので、渡部先生の伝えたかったことを読み返し、いい一年の締めくくりになりそうだ。神に感謝。

泥棒に盗られないものを身につけよ2020年12月10日 00:00

先日私の携帯電話が珍しく鳴った。私が新入社員だった30年前、当時の職場の課長でその後会社を定年退職して20数年になる元上司からの10年ぶりの電話だった。武漢肺炎の中、会社は大丈夫かといった、ご機嫌伺いだった。
この元上司は、当時から変わった人で、社員の大多数が連合系の組合に入っている中、彼は共産党系組合に所属しており、会社に対しても忠誠心とか愛社精神があるような感じではなかった。こんな上司だが、当時から何かと気にかけてくれた。私があるとき「中国語を習い始めまして」と言うと、この上司は「もっと頑張りなさい。語学を身につけることはいいことです。お金を持っていてもそれは人に盗られる可能性がある。きれいな服をたくさん買っても、ファッションモデルでもないあなたには無意味なことだ。それよりも人が盗もうと思っても盗ることができないものを身につけるのが一番です」と助言してくれた。
それがきっかけで、その1年後に私は会社を休職して北京留学することを決めたので、今の私があるのはこの上司の助言があったからと言っても過言ではない。そういう彼自身ももともとスペイン語が達者だったらしいが、40過ぎからフランス語も勉強し始めたそうだ。習い始めた理由を尋ねたところ、「国連でも英語よりも先にフランス語が公用語になっている。貴族もフランス語をしゃべることが教養の証であった。アメリカ人のクレーマー客が英語でまくしたててきたらフランス語で言い返してやろうと思ってね」と教えてくれた。アテネフランセにずっと通いながら70代にして仏語準一級を取得したようだ。
その上司に電話口で、「3年ほど前から製本の勉強を始めまして、ルリユール(フランス語で製本)ですね」と報告すると、「それは高尚なことを始めましたね。また年明けにでも会って話を聞かせてください」とおっしゃった。昨年年賀状が来なかったので、気がかりだったがご健在が確認できたので、再び年賀状を用意している。

アメリカを取り戻す2020年12月12日 01:07

アメリカの自由と民主主義の為に不正選挙を糾すとして、リンウッド弁護士とシドニーパウエル弁護士の演説がUPされた。本来弁護士は法廷で戦うものであるが、草の根のアメリカ国民を前に政治家張りに興奮しながらの渾身の演説であった。

22:00分~リンウッド弁護士 前座で民衆に訴える
29:20分~シドニーパウエル弁護士 冷静な敏腕女性弁護士が感極まって声を震わせながらの演説。
その後黒人のバーモンジョーンズ州議会代表の演説。
52:50分~再びリンウッド弁護士 自分の父が母を殺し父が刑務所に行って一文無しになったのに、今の自分を作ってくれたのがアメリカだ。そのアメリカを今度は自分が救いたい、と涙の演説

そして、2人はいずれも古き良き時代だった自分たちの生い立ちを振り返りながら、アメリカは「我々の神、家族、国家の価値を今取り戻さねばならない」と決意を述べた。「今だけ、金だけ、自分だけ」ではない両弁護士らの純粋な思いが伝わってくる。

彼らはディープステイトから命の危険にさらされながらも無給でやっているそうだ。忙しすぎてスタッフに給料を渡す時間すらないと。
具体的な敵についても言及している
「ジョージソロス」「3文字エージェンシ」(FBIとCIA)
「中国、セルビア、イラン」「ケンプ知事」「ジェフリーダンカン」「ガブリエルスターリン」「ブライアンラゼンズバーガー」「ジーナはスペルCIA長官」「クリストファーレイFBI長官」「うそつきメディア」「ディープステイト」

日本をいいように操っていると思っていたアメリカが、実は同じ根っこ(ディープステイト・中国共産党他の悪)の暗黒勢力に翻弄されていたことが今回の選挙を通じて明るみになった。日本も戦わねばならない時が既にきている。

https://www.youtube.com/watch?v=C8VIB_DxlrE&list=FLv5f21dFnltqMuh0yVx3kKg&index=1

神様がいると感じた瞬間2020年12月13日 13:40

緑色に光るオーロラ
「神様がいる」と感じた瞬間が2度ある。
1度目は10年くらい前の事だ。大学卒業後20年ぶりくらいに初めてキャンパスに立ち寄った。特に用もなかったのだが、近くまで来たので、今の学内の様子でも見ていこうと思いたった。校門を入って『懐かしいな、ここは変わっているな、ここは昔のままだ、そういえば聖書研究会でお世話になった○○神父はお元気かなぁ』などと心の中で感慨にふけりながら歩いていると、本当に○○神父が前からやってきたのだ。この瞬間、神様がいる、と思った。神父に近寄り、「お元気ですか、今ちょうど神父様のことを考えていたら本当に前からいらっしゃったのでびっくりしました」と告げると○○神父は優しく笑ってくれた。

2度目は、数年前フィンランドに行ったときのことだ。ちょうど会社でも休暇が取れそうで、貯めていたマイレジも期限を迎えそうだったので計画を立てた。少し早めではあるがオーロラの季節だったし、人生に一度はオーロラを見ておいたほうがいい、と以前友人に言われたことがあり、思い立った。10日間程の日程の内、7日間をフィンランドの北の村に滞在することにした。1週間もいれば1日くらいは見られるかもしれないと思い、何もない辺鄙な村に滞在し、昼間は毎日自然散策をしていた。ところが天気は毎日曇りで、夜は星すら見えない。7日間のうちいよいよ最終日の夜となった。その日の夜の予報も曇りだが、3時間だけ晴れる時間帯があるようだった。その時間に合わせて何もない村を空を見上げながら当てもなく歩き回った。最終日もいよいよダメかと、ホテルに戻りかけたその瞬間、空に白いものが見えた。雲にしては何かおかしい動きをする。遠くのほうで歓声を上げている日本人観光客の団体が見え、気づいた。これがオーロラなんだ。オーロラの実物をしらないので、オーロラだと気づくまでに時間がかかった。空の不思議な風景は5分たらずで終わったが、7日間の最終日に神様が贈ってくれたご褒美と感じた瞬間だった。