凍結ツイッターが復活した~有難う、イーロンマスク~2023年07月20日 19:52

 2012年に始めた私のツイッターアカウントが2018年にツイッターによって突然凍結された。ツイッターの左傾化した偏向方針が激化する中での凍結だった。
 人に絡んだり、脅したりした覚えもなく、合点がいかなかったが、ツイッター社からは明確な「違反」が提示されることはなかった。
 それがこの度、復活した。
このところアカウントを持っていないと人のツイートを閲覧することすらできなくなったため、不便を感じて、久しぶりにツイッター社に申し入れをした。
すると返信が帰って来て、「これとこれを削除したら復活する」と具体的に「問題」が指摘された。
 悔しかったが止む無く、そのツイートを削除したことろ、アカウントが復活した。
 以前のツイッター社なら(凍結したアカウントが多すぎて)いちいちかまってられなかったろうが、イーロンマスクの手にツイッター社が入ってから社内改革が進んでいると耳にしたので、試しに再申し立てした結果の復活だった。
 ツイッターアカウント凍結を機に始めたこのブログだが、引き続きこちらで思う存分綴っていきたいと思う。
 因みにツイッター社に削除しろと、指摘を受けたツイートは以下の通り。私の経験を述べただけで、どこが問題か全くわからない。

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 5年前仕事で※シナ当局と交渉する事になり、我が社の現地法人は日中国交回復から40年以上の歴史がある古株だから「日中友好、老朋友」で交渉を乗り切ってと50代のシナ人社員に指示したら「もう日中友好は効きません、全て金です」と。日中友好は死語です。
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(※シナはチャイナの日本語で差別用語ではありません。中国にはシナコムというインターネットサービス企業もあります)

東京五輪考③2021年08月10日 18:15

東京五輪2020の開会式、閉会式のプログラムの中身を見ていると、勘違いが多かった。今どきの東京の街と題して、若者が街でスケボーしたり、縄跳びしたりする風景を再現したり、お笑い芸人や日本の女優と子役を使ってミュージカルや寸劇を始めたり、「国際的なもの」を表現しようとしているだろうが、日本人が見ても外国人選手が見せられても、痛々しく却って内向きな「国際」「グローバリズム」の押し売りであった。
インターナショナルとは、NATIONつまり国家と国家との間の往来(インター)であって、まず国家があることが前提での「国際」「インターナショナル」である。
国家を消して「外国風」のものを表現することが国際的だと勘違いしているきわめてドメスティックな内容に、創る者の発想の貧困さを感じた。
大竹しのぶのつまらないミュージカル寸劇が終わった後、民謡歌手による東京音頭と盆踊りが始まった。これこそが「ザ日本」であり、外国人選手の表情も見る見るうちに明るくなり、中国人選手ですら一緒に踊り始めていた。
グローバリズムや無国籍の薄っぺらさと、我々先祖の人が作り出し継承してきてくれた日本を見せることこそが本当の「国際」であることを、痛々しい開会式、閉会式を見て改めて認識した。

東京五輪考①2021年08月04日 21:00

競技を通して国家の代表として頑張る選手の姿は清々しく、武漢肺炎疲れした私の気持ちを前向きにしてくれる。その一方で開会式は不快感が湧く連続だった。

・開会式が無観客ということもあり、テレビ画面を意識した構成だった
・日本の色彩が一切感じられない。画面に映し出される映像もやたら外国人を出し、無国籍な感じだった。
・挙句の果てに気味の悪いメイクをした森山某という舞踏家が踊りはじめる。素人寄せ集めで、人の血管を表現したヒモを持ってこれまた気味の悪い踊りが始まる
・歌舞伎の海老蔵が出てきてやっと日本らしさがと思ったら、上原ひろみの聞くに堪えない前衛ピアノ曲をBGMに聴かされ不快極まりない。
・各国選手が国家のトレードマークを身にまとい入場するも、周りで汚らしいポンチョみたいなのを来たボランティアが同じ動作でワイワイ手を挙げて出迎える。厳かな雰囲気ゼロ。
・天皇陛下のご臨席を賜ったがロイヤルボックスがないため、両隣にバッハとスガが座っている。挙句の果てにバッハは横で座る天皇陛下を差し置いて、立ち上がって選手団に手を振っていた。そのくせ日本選手団が入ってくるタイミングでバッハは席からいなくなっていた。
・橋本・バッハ二人で9分の予定挨拶が、橋本6分、バッハ13分を費やし、天皇陛下の開会宣言が13秒だった。
・これまた天皇陛下の横に座っていたスガとコイケが天皇陛下が宣言で立ち上がったのを見て誰かに促される様子で慌てて立ち上がっていた。スガもいけてないが、進行上、司会が「ただいまより天皇陛下の開会宣言です、ご起立ください」的なアナウンスが一切なかった。(恐らく待ちくたびれた競技場内の選手団も地面に座ったまま開会宣言を聞いただろう)
枚挙にいとまがないがとにかく、国旗掲揚以外はメリハリのないお涙頂戴の薄っぺらで無機質な開会式だった。

物言わぬ株主が怒るとき2021年06月15日 11:45

東芝株主総会
亡くなった父の生きていた証として持っていた株券を名義変更しこの20年間ずっともっていた。株券の企業に対する知識も愛着も特になかったが、いずれも日本を支えてきてくれた大事な会社である。その中に東芝がある。東芝と言えば物言う株主である外国の投資ファンドが経営に介入し前回総会が紛糾しこの6月25日も再び株主総会が開かれる。
想えばこの20年間日本は「規制改革」「民でできることは民に」「自由競争」「市場を開く」という一見耳心地のいい言葉に騙され、外国にどんどん門戸を開いてきた。その結果ふたを開けて見ると、少なからずの老舗企業の社長が外国人にすげ変わっている。しかもその外国人社長のプロフィールをみると元証券会社や投資ファンド出身だったりする。
明治時代に日本が外国人をしきりに招聘したのは彼らの技術を得て日本が繁栄するためであった。しかし今の外国人社長はその企業の商品技術に精通したプロというよりは、儲けるという使命のために物言う株主から送り込まれた金融資本家社長である。
日本では昔から「売り手よし、買い手よし、世間よし」と言われ3者が全て成り立っての商売であった。しかし今外国人社長に盗られた老舗企業は売り手さえよければよいのであって、社員や日本にとっての利益は念頭にない。
菅義偉のブレーンとして政治に介入するために送り込まれたデビッドアトキンソンが社長の小西美術工藝社を始め、武田薬品、三菱ケミカルいずれも外人社長、今や台湾TSMCに命乞いしている日の丸半導体メーカーのルネサスも元銀行マンの呉文精という社長の時代に瀕死の状態に陥った。
この度の東芝株主総会で上がっている社外取締役候補者13名の内5名は外国人名でその5名全員が金融投資出身者である。(13名の内の2名の日本人は総会前に東芝により除外された)彼ら外国人社長にとっての正論は企業の利益を株主に還元することのみであろうが、日本企業の理念はもともとそうではない。物言わぬ株主が怒らないといけない。

楽天・アマゾン・ヤフーとの決別2021年03月19日 20:57

楽天三木谷と日本郵政増田の胡散臭いグータッチ
2020年8月18日の当ブログで、楽天市場を装ったフィッシング詐欺のメールを受け取り、寸でのところでウイルスソフトに助けられたことを紹介した。その後も楽天・アマゾンを装った迷惑メールが頻繁に来る。発信元のアドレスをみると@マークの後ろがcnとあり、つまりチャイナだ。日本ならjpだから明らかに発信元に違和感がある。
そんな中、日本郵政と中国のテンセントが楽天に数百億単位で出資するというニュースを目にした。
https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00133/00054/

テンセントは、監視体制の整った中国版LINEのウイチャットを運営しており、トランプ政権で利用差し止めアプリに指定され、人民解放軍ともつながりのある赤い会社だ。テンセントが楽天の出資者になれば更に楽天関連の個人情報が共有され洩れていくだろう。
それだけではない。日本郵政が楽天に1500億もの出資をすると言う。楽天に簡保や貯金の個人データを共有すればどうなるか、中国のテンセントを加えた3者持ち合いでまさしく情報がダダ漏れになることを想定しておいたほうがいい。
日本郵政は何をバカなことをやっているのか、と思ったら今の社長は増田寛也、元官僚で総務大臣も務め、都知事選で小池に敗れたと思ったらなぜか日本郵政社長という椅子に収まった胡散臭い経歴だ。日本の屋台骨をどんどん瓦解させている。
今回のLINEの会話内容や個人情報の中国への情報流出にしても、そもそも当初から韓国の会社が運営するアプリなので韓国にはダダ漏れであることはまことしやかに言われていた。それがその先の中国に伸びただけであって、政治家・官僚含め危機感なく使用してきたほうが悪い。
今の時代インターネットを支配するものが世界を支配すると言っても過言ではない。アメリカをみれば政治体制までインターネットが変えてしまった。
とりあえず私が早急にできることは楽天会員とアマゾンを速やかに退会してこれ以上の個人情報は更新しないことから始める。

楽天X日本郵政X中国テンセント
ヤフージャパンXLINE

追記:先ほどアマゾンのアカウントを閉鎖した。サイト上自分で閉鎖できない仕組みになっていてカスタマーサービスをチャット呼び出したら「ホウ」さんという人がチャットにでてきた。手続き対応していただいた後、最後に「あなたはどこの国から回答しているのですか」と試しに聞いてみた。「私は中国人です。日本に住んでいます。」と正直に答えてくれた。チャットが中国につながっていなくてとりあえずよかった。

トランプ大統領の6つの功績2021年01月21日 21:06

ワシントン在住のアナリストの伊藤貫さんがYOUTUBE動画に出て、「トランプ大統領は頭の悪い気分屋だったが、6つの功績があった」と述べた。

https://www.youtube.com/watch?v=u9nKYItOqj8

①今まで潜んでいたディープステイトが表にでた。(トランプを引きずりおろすために如何にひどいことをするか。CIA、FBI、国務省)
②マスコミの情報操作(起こっていることを一切報道せず都合いいように誘導する、でっち上げ)
③インターネットの酷さが分かった(SNSの言論統制の酷さ)
④共和党自体が空洞化していることが明るみになった(トランプを応援しない共和党エスタブッシュメントの無責任で臆病な連中の問題、今後の共和党の立て直しの必要性が明るみに出た)
⑤対中政策の転換(キッシンジャーとニクソンが始めた対中関係の根本、中国の悪いことにも目をつぶる原則を叩き壊した)
⑥アメリカの全ての社会システムは選挙も含めて仕組まれていることが分かった。The system is rigged.(選挙さえすれば完璧なんだというのは国民の幻想で裏で糸を引いている奴に操られているだけ)

トランプ大統領がホワイトハウスを去る2021年01月20日 22:25

トランプ大統領がホワイトハウスを去った。2016年大統領になって以来、マスコミから叩かれ一貫して悪いイメージをまき散らされたが、就任前に公約したことをトランプ大統領は全てやり切ったという。それが国民から評価され、今回の大統領選挙でも7500万票を獲得した。
トランプさんを見ていると西郷さんを思い出す。

西郷遺訓の「命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は、始末に困るものなり。この始末に困る人ならでは、艱難(かんなん)を共にして国家の大業は成し得られぬなり。」

トランプさんは大富豪であり、70歳を過ぎてわざわざ大統領になって苦労する必要はなかった。しかし彼を立候補へと奮い立たせたのは、長年政治を見ていて感じていた不満を最後は自分が国を立て直すしかない、と思ったのだろう。80年代ころからの彼のインタビューからもわかる。

トランプさんのディープステイトとの戦いの第1章は終わったが、これは我々日本人にも突きつけられている同じ問題であり、民主主義と自由を守る民主国家と全体主義社会主義の勢力との戦いは引き続き続く。

今年のネット界での世界の流行語はディープステイト(DeepState)がダントツだ思うが、メディアでは絶対口にしない言葉だろう。

https://www.whitehouse.gov/farewell-address/ 
→スピーチ英語の原稿がバイデン政権後ホワイトハウスにより消されました。後日備忘録でブログに上げる。

https://www.youtube.com/watch?v=6h5_d3DUdR4

トランプ大統領のホワイトハウスを去る前のスピーチ(自動翻訳)

私の仲間のアメリカ人の皆さん 4年前、私たちは祖国を再建し、精神を新たにし、この政府の忠誠心を市民に取り戻すための大規模な国家的努力を開始しました。 つまり、私たちはアメリカを再び偉大なものにするという使命に乗り出したのです-すべてのアメリカ人のために。
第45代大統領としての任期を終えるにあたり、私は皆さんの前に立ち、私たちが共に成し遂げたことを心から誇りに思います。 我々はここに来た目的を達成し、それ以上に多くのことを成し遂げました。
今週、私たちは新政権を発足させ、アメリカの安全と繁栄を維持するための成功を祈ります。 私たちは、彼らに幸運を祈るとともに、とても重要な言葉である「幸運」を願っています。
まず、私たちの素晴らしい旅を可能にしてくれた素晴らしい人々のほんの一部に感謝の意を表したいと思います。
まず、素晴らしいファーストレディであるメラニアさんの愛とサポートには圧倒的な感謝の意を表したいと思います。 また、娘のイヴァンカ、義理の息子ジャレッド、そしてバロン、ドン、エリック、ティファニー、ララにも深く感謝しています。 皆さんは私の世界を光と喜びで満たしてくれます。
また、マイク・ペンス副大統領、素晴らしい妻カレン、そしてペンス一家に感謝します。
また、私のチーフ・スタッフであるマーク・メドウズ、ホワイトハウス・スタッフと内閣の献身的なメンバー、そしてアメリカのために戦うために心と魂を注ぎ込んでくれた政権全体の信じられないほどの人々にも感謝しています。また、この場を借りて、本当に素晴らしい人々のグループ、つまり米国シークレットサービスに感謝の意を表したいと思います。 私と家族は永遠にお世話になるでしょう ホワイトハウス軍務部の皆様、マリーン・ワンとエアフォース・ワンのチーム、軍隊のメンバー、そして全国の州や地方の法執行機関の皆様にも深く感謝しています。

あなたの大統領として奉仕するために 説明を超えた名誉となっています。この特別な特権をありがとうございます。そして、それはそれが何であるかです-偉大な特権と偉大な名誉。
ドナルド・J・トランプ大統領

何よりも、私はアメリカの人々に感謝したいと思います。 あなたの大統領として奉仕することは、記述を超えた名誉となっています。 この特別な特権に感謝します。 そして、それはそれが何であるかです-偉大な特権と偉大な名誉。

我々は決して忘れてはならないのは、アメリカ人は常に我々の意見の相違を持っているだろうが、我々は信じられないほど、まともで、誠実で、平和を愛する国民の国であり、誰もが我が国が繁栄し、繁栄し、非常に、非常に成功し、良い国になることを望んでいるということだ。 私たちは本当に素晴らしい国です。
すべてのアメリカ人は、私たちの国会議事堂への襲撃にぞっとしました。 政治的暴力は、我々がアメリカ人として大切にしている全てへの攻撃です。 それは決して容認できません。
今こそ、これまで以上に、私たちは共通の価値観の周りに団結し、党派的な対立を乗り越え、私たちの共通の運命を切り開く必要があります。
4年前、私は大統領に勝利した唯一の真のアウトサイダーとしてワシントンに来ました。 私は政治家としてのキャリアを過ごしたのではなく、オープンスカイラインを眺め、無限の可能性を想像する建設業者としてのキャリアを過ごしてきました。 私が大統領選に立候補したのは、アメリカのためにそびえ立つ新たな頂点が、ちょうどスケールアップされるのを待っていると知っていたからです。 アメリカを第一に考える限り、我が国の可能性は無限大です。
だから私は以前の人生を捨て、非常に困難な領域に足を踏み入れましたが、それにもかかわらず、適切に行われれば、あらゆる種類の可能性を秘めた領域です。 アメリカは私に多くのものを与えてくれたので、私は何かお返しをしたいと思ったのです。
この国の何百万人もの勤勉な愛国者と一緒に、私たちは国の歴史の中で最大の政治運動を築き上げました。 また、世界史上最大の経済を築いたのです。 私たちは皆、アメリカを再び偉大なものにしたいと思っていたので、それは「アメリカ第一主義」についてでした。 私たちは、国家がその市民に奉仕するために存在するという原則を復元しました。 私たちのアジェンダは右か左かではなく、共和党か民主党かではなく、国家の利益、つまり国家全体の利益についてでした。

我々はアメリカ史上最大の減税と改革のパッケージを可決しました。 私たちは、どの政権よりも多くの雇用を奪う規制を削減しました。 私たちは壊れた貿易取引を修正し、恐ろしい環太平洋パートナーシップと不可能なパリ気候協定から脱退し、一方的な韓国との取引を再交渉し、NAFTAを画期的なUSMCA(メキシコとカナダの協定)に置き換えましたが、これは非常にうまくいっています。

また、非常に重要なことですが、私たちは中国に歴史的で記念碑的な関税を課しました。 しかし、インクが乾く前に、私たちと全世界はチャイナ・ウイルスに襲われました。 貿易関係は急速に変化し、数十億ドル、数十億ドルが米国に流入していましたが、このウイルスは、私たちに別の方向に進むことを余儀なくしました。

全世界が苦しんだが、アメリカが経済的に他国を凌駕したのは、私たちが築いた驚異的な経済と経済のおかげだ。 基礎と土台がなければ、このようにはならなかったでしょう。 今までで最高の数字を出すこともできなかったでしょう。

また、私たちはエネルギー資源を解き放ち、石油と天然ガスの生産量で世界第一位になりました。 これらの政策によって、我々は世界の歴史の中で最大の経済を構築しました。 私たちはアメリカの雇用創出を復活させ、アフリカ系アメリカ人、ヒスパニック系アメリカ人、アジア系アメリカ人、女性など、ほとんどすべての人の失業率が記録的な低水準を達成しました。

収入が急増し、賃金が急上昇し、アメリカン・ドリームが回復し、わずか数年で何百万人もの人々が貧困から解放されました。 それは奇跡だった。 株式市場は次々と記録を更新し、この短期間に148の株式市場の最高値を記録し、全国の勤勉な市民の退職金と年金を押し上げました。 401(k)sはこれまでにないレベルにあります。 私たちが見てきたような数字を見たことがありませんでした。パンデミックの前もパンデミックの後もです。

私たちは、アメリカの製造業の基盤を再構築し、何千もの新しい工場を開放しました。 そして、美しいフレーズを復活させました。

働く家庭の生活をより良くするために、私たちは子ども税控除を倍増させ、保育と開発のための資金提供の過去最大規模の拡大に署名しました。 私たちは、民間部門と協力して、明日の仕事のために1600万人以上のアメリカ人労働者を訓練する約束を確保するために参加しました。

私たちの国が恐ろしいパンデミックに襲われたとき、私たちは、1つではなく2つのワクチンを記録的な速度で生産しました。 彼らはそれができないと言っていましたが、私たちはそれを成し遂げました。 彼らはそれを "医療の奇跡 "と呼んでいます。今、彼らはそれを "医療の奇跡 "と呼んでいます。

他の方法では、ワクチンの開発に3、4、5、10年かかったでしょう。 私たちは9ヶ月で開発しました

失われた全ての命に哀悼の意を表します そして彼らの記憶の中に誓います この恐ろしいパンデミックを 一掃することを

ウィルスが世界経済に残忍な打撃を与えた時、我々はこれまでに見たことのない最速の経済回復を開始しました。 私たちは、経済救済でほぼ4兆ドルを通過し、5000万人以上の雇用を保存またはサポートし、失業率を半分に削減しました。 これらは、私たちの国が前に見たことがない数字です。

私たちは、医療の選択と透明性を作成し、非常に多くの方法でビッグファーマに立ち向かったが、特に、私たちに世界のどこでも最低の処方薬の価格を与えることになります追加された有利な国家条項を取得するための私たちの努力の中で。

私たちは、VAの選択、VAの説明責任、試行する権利、および画期的な刑事司法改革を可決しました。

私たちは、米国最高裁判所の3つの新しい裁判官を確認しました。 我々は書かれているように私たちの憲法を解釈するために、ほぼ300連邦裁判官を任命した。

何年もの間、アメリカの人々は、最終的に国家の国境を確保するためにワシントンに嘆願しました。 私は、その嘆願に答え、米国の歴史の中で最も安全な国境を達成したと言えることを嬉しく思います。 私たちは、勇敢な国境捜査官と英雄的なICE職員に、これまで以上に仕事をするために必要なツールを与え、法律を施行し、アメリカを安全に保つことができました。

私たちは誇りを持って、これまでにない最強かつ最も強固な国境警備対策を次の政権に託します。 これには、メキシコ、グアテマラ、ホンジュラス、エルサルバドルとの歴史的な協定と、450マイル以上の強力な新しい壁が含まれています。

我々は、国内でのアメリカの強さと、海外でのアメリカのリーダーシップを回復させました。 世界は再び我々を尊敬しています。 その尊敬を失わないで下さい

私たちは、国連でアメリカのために立ち上がることで、私たちの主権を取り戻しました。そして、決して私たちの利益にならない一方的な世界的な取引から撤退しました。 そしてNATO諸国は今、数年前に私が到着した時よりも数千億ドルも多く支払っています。 それは非常に不公平でした。 我々は世界のためにコストを払っていた 今や世界は我々を助けてくれている

そしておそらく最も重要なことは、ほぼ3兆ドルを投じて、アメリカ軍を全面的に再構築したことです。 私たちは、75年ぶりに米軍の新部隊である宇宙軍を発足させました。 そして昨年の春、私はフロリダのケネディ宇宙センターに立ち、アメリカの宇宙飛行士が何年にもわたって初めてアメリカのロケットで宇宙に帰っていくのを見ました。

我々は同盟関係を活性化し、世界の国々を結集させ、これまでにないほど中国に立ち向かうことができました。

私たちはISISを抹殺し、その創始者であり指導者であるアル・バグダディの悲惨な人生を終わらせました。 私たちは抑圧的なイランの政権に立ち向かい、世界のトップテロリストであるイランの虐殺者カセム・ソレイマニを殺害した。

私たちはエルサレムをイスラエルの首都と認め、ゴラン高原のイスラエル主権を認めました。

私たちの大胆な外交と公理にかなった現実主義の結果、私たちは中東で歴史的な一連の和平取引を達成しました。 誰もそれが実現するとは信じていませんでした。 アブラハム合意は、暴力や流血ではなく、平和と調和の未来への扉を開きました。 これは新しい中東の夜明けであり、我々は兵士を帰還させている。

私は特に、新たな戦争を起こさなかった数十年ぶりの大統領であることを誇りに思っています。

何よりも、アメリカでは、政府は国民に答えるという神聖な考えを再確認しました。 私たちの指針となる光、北極星、揺るぎない信念は、私たちがアメリカの高貴な日常の市民に奉仕するためにここにいるということでした。 私たちの忠誠は、特別な利益、企業、またはグローバルなエンティティにではなく、それは私たちの子供たち、私たちの市民、そして私たちの国自体にある。

大統領として、私の最優先事項、私の一定の懸念は、常にアメリカの労働者とアメリカの家族の最善の利益であった。 私は最も簡単な道を求めたのではなく、実際には最も困難な道でした。 批判の少ない道を求めたわけではありません。 私は厳しい戦い、最も厳しい戦い、最も困難な選択をしたのです。 あなた方のニーズが私の最初で最後の焦点でした不屈の精神で

これが我々の最大の遺産になることを願っています 共に、我々はアメリカ国民を国の責任者に戻した 我々は自治政府を回復した 私たちはアメリカでは誰も忘れ去られないという考えを取り戻しました なぜなら誰もが重要で誰もが発言権を持っているからです 私たちは、私たちは、すべての市民が平等な尊厳、平等な治療、平等な権利を受ける権利があるという原則のために戦いました、なぜなら、私たちは皆、神によって平等に作られているからです。 誰もが敬意を持って扱われ、自分の声を聞き、政府に聞いてもらう権利があります。 あなたは国に忠実であり、私の政権は常にあなたに忠実でした。

これが我々の最大の遺産になることを願っています 共に、アメリカ国民を国の責任者に戻しましょう

私たちは、すべての市民が素晴らしい仕事を見つけることができ、彼らの素晴らしい家族を支援することができる国を構築するために働きました。 私たちは、すべてのアメリカ人が安全であることができ、すべての子供が学ぶことができる学校がある地域社会のために戦いました。 私たちは、私たちの法律が支持され、私たちの英雄が称えられ、私たちの歴史が保存され、法を守る市民が決して当たり前のように取られることがない文化を促進しました。 アメリカ人は、私たちが一緒に達成したすべてのことで途方もない満足感を得るべきです。 それは信じられないことです。

今、私はホワイトハウスを出て、私たちが共有する貴重な遺産を脅かす危険性について反省しています。 世界で最も強力な国家として、アメリカは海外からの脅威と課題に常に直面しています。 しかし、私たちが直面している最大の危険は、自分自身への自信の喪失、国家の偉大さへの自信の喪失である。 国家は精神があればこそ強くなる。 私たちは誇りと同じくらいしかダイナミックではありません。 私たちは、国民の心の中で鼓動する信仰と同じくらいにしか生き生きとしていません。

自国の価値観、歴史、英雄への信頼を失った国家が長く繁栄することはありません。

アメリカが過去の大きな試練に打ち勝ち、勝利することを常に可能にしてきたのは、祖国の気高さと歴史の中での独自の目的に対する不屈の信念であり、恥じない信念であった。 私たちはこの信念を決して失ってはなりません。 私たちは、アメリカに対する信念を決して捨ててはならない。

国家の偉大さへの鍵は、私たちが共有する国家のアイデンティティを維持し、浸透させることにあります。 それは、私たちが共通して持っているもの、すなわち、私たち全員が共有している遺産に焦点を当てることを意味します。

この遺産の中心には、表現の自由、言論の自由、開かれた議論に対する確固たる信念もあります。 自分たちが誰であるか、どのようにしてここまで来たのかを忘れてしまっては、アメリカで政治的な検閲やブラックリストに載ることは許されません。 それは考えられないことです。 自由で開かれた議論を遮断することは、私たちの核心的価値観と最も永続的な伝統に違反しています。

アメリカでは、絶対的な適合性を主張したり、厳格な正統性や罰則的な言論コードを強制したりはしません。 私たちはそれをしません。 アメリカは、私たちが意見の異なる人々から保護され、保護される必要がある、臆病な魂の国ではありません。 それは私たちが誰であるかではありません。 それは決して我々が誰であるかではないでしょう。

約250年もの間、あらゆる困難に直面しても、アメリカ人は常に比類のない勇気、自信、そして激しい独立性を発揮してきました。 これらは、かつて何百万人もの日常の市民を野生の大陸を越え、偉大な西部で新たな生活を切り開いた奇跡的な特徴です。 兵士たちを戦場に送り出し、宇宙飛行士を宇宙に送り出したのも、神から与えられた自由への深い愛があったからです。

この4年間を振り返ってみると,他の何よりも一つのイメージが頭の中に浮かびます。 モーターカーデのルートに沿って移動するたびに,何千人,何千人もの人々がいました。 彼らは家族と一緒に出てきて、私たちが通り過ぎるときに立ち、誇らしげにアメリカの偉大な国旗を振ってくれました。 それは私に深い感動を与えてくれました。 彼らは私を支持していることを示すためだけに出てきたのではなく、私たちの国への支持と愛を示すために出てきたのだと知っていました。

ここは、アメリカが歴史上最も偉大な国であるという共通の信念によって結ばれた、誇り高き市民の共和国です。 我々は希望の国であり、光の国であり、世界中に栄光をもたらす国であり、これからもそうでなければなりません。 これは、我々がすべてのターンで保護しなければならない貴重な遺産です。

私たちは希望の国であり、光の国であり、全世界に栄光をもたらす国であり続けなければなりません。これは、我々がすべてのターンで保護しなければならない貴重な遺産です。

この4年間、私はまさにそのために活動してきました。 リヤドのイスラム教指導者の大ホールからワルシャワのポーランド人の大広場まで、韓国議会の床から国連総会の演壇まで、そして北京の紫禁城からラシュモア山の影まで、私はあなたのために戦い、あなたの家族のために戦い、私は祖国のために戦いました。 そして何よりも、私はアメリカのために、そしてアメリカが象徴する安全で、強く、誇り高く、自由であるために戦いました。

水曜日の正午に新政権に政権を引き継ぐ準備をしていますが、私たちが始めた運動はまだ始まったばかりです。 このようなことは今までにありませんでした。 国家は国民に奉仕しなければならないという信念は、衰えることなく、その代わりに日に日に強くなるだけです。

アメリカ人の心の中に国を愛する心がある限り、この国が成し遂げられないことはありません。 私たちの地域社会は繁栄します。 私たちの国民は繁栄するでしょう。 私たちの伝統は大切にされるでしょう。 私たちの信仰は強くなるでしょう。 そして、私たちの未来は、これまで以上に明るくなるでしょう。

私は忠誠心と喜びに満ちた心、楽観的な精神、そして最高の自信を持って、この壮大な場所から出発します。

ありがとう、そしてお別れです。 神のご加護を アメリカ合衆国に神の祝福がありますように。

我々の旅は始まったばかり2021年01月11日 21:28

大鰐が次々と沼の底から現れる
1月6日に100万人規模のトランプ支持者と民主主義を守りたい国民が全国からワシントンDCに集まったが、トランプサポーターを装ったアンティファが国会議事堂に突入し、トランプ大統領の「皆さん、家に帰りましょう」の一言でこの日は終わり、支持者らは家路についた。ここ数日、トランプ大統領の敵が次々とあぶりだされ、私と同様、トランプ大統領もツイッターから追い出された。

https://twitter.com/realDonaldTrump

1月20日までの大統領就任式までに何が起こるか、世界中が注目している。
https://www.youtube.com/watch?v=MWmJYdlx774

民主党や左派リベラルが就任式まで残り10日間しかないのに、必死でトランプ大統領を罷免しようとするのは、トランプ大統領を恐れている証拠である。

1月8日付のトランプ大統領が支持者に向けたスピーチを紹介する。
トランプ大統領は最後に
「Our incredible journey is only just beginning.」と結んでいる。全体主義と社会主義に対する民主主義のための闘いはまだ始まったばかりで、これからも続く。

https://www.youtube.com/watch?v=iFADopBnb_U

これはアメリカだけの話ではなく、その属国である日本にとっても同じ問題であり、もっと切実である。

元中国人の張陽さんのYOUTUBEで
「トランプさんはアメリカのために自分の財産を放棄した。バイデンは自分の財産のためアメリカを放棄した。」は印象的だ。

西郷さんの
「命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は、始末に困るものなり。この始末に困る人ならでは、艱難(かんなん)を共にして国家の大業は成し得られぬなり。」がトランプ大統領と重なる。

1月6日に何が起こるか2021年01月03日 20:02

アメリカ版雨傘革命(民主主義を取り戻す)
テレビが設置されている実家に戻り毎日ニュースを見ていたがテレビは武漢肺炎一色で、アメリカの事については一切報じていない。たぶん日本のマスコミもアメリカのメインストリームメディアに倣い、次期大統領はバイデンありきとしてこれ以上トランプ大統領に触れることを避けているのだろう。一方ネット界は少々ざわつき始めている。
昨年末、トランプ大統領がアメリカ国民は1月6日にワシントンに集まるようにツイッターで呼びかけた。これが何を意味するのか、その日に何が起こるのか。ディープステイトやアメリカの闇と4年間戦ってきたトランプ大統領が、民意の力を借りて不正を糾そうとしていることには間違いない。注目の日まであと3日だ。

反共の元中国人の動画
https://www.youtube.com/watch?v=G75t1CP3Fp4

トランプ大統領のアカウント動画
https://www.youtube.com/watch?v=MNnGJDzsXe0

ジョージソロスと小池百合子2020年12月25日 00:42

ジョージソロスと小池
トランプ大統領が戦っているディープステイト、その権化でありトランプ弁護団からも邪悪な人として名指しされているジョージソロス。彼は不正選挙の集計ツールを作ったドミニオン社との関係もささやかれている。そのソロスがどういう風貌をしてるのかとネットを探しているうちにこんなのを見つけた。
小池都知事が2016年ロンドンに出張した際に、ジョージソロス宅を訪問した写真が彼女のフェイスブックにアップされていた。小池の顔は世界一のドンの隣でトロンとしている。ソロスからは「(日本の)アベノミクスと構造改革の遅れを指摘された」と小池の書き込みがある。

ウイキペディアによれば、ソロスは2013年、アベノミクスの量的緩和政策による円安相場で10億ドルの利益を得、また同年にソロスが設立したクォンタム・ファンドが55億ドルもの利益を上げた。これはヘッジファンド史上最高額であるという。要するに日本を利用して大儲けしたハゲタカの権化が小池に、「アベノミクスがまだまだ足りない、もっと儲けさせろ」と言っているのだ。この儲けた金は「慈善家」として寄付したり、自分が思うような世界にするため政治へ介入する資金となる。だからディープステイトと呼ばれる。これが国際金融資本である。これと今まさに戦っているのがトランプ大統領であり、これに打ちのめされて一旦退場したのが安倍首相である。