日本航空スタッフが巫女さんに2020年12月22日 22:45

JALの巫女さん
世界遺産「宗像・沖ノ島と関連遺産群」を構成する宗像大社(福岡県宗像市)で21日、正月に巫女として奉仕する航空会社スタッフの事前研修が行われた。福岡空港に勤務する日本航空の地上スタッフ31人で、令和3年1月1日から11日まで、宗像大社で臨時巫女職を務める。
日本航空では、新型コロナウイルス下で業務が減少する中、初詣の分散を呼びかけシーズン中の人手不足が予想される宗像大社への派遣を決めた。日本航空では「異業種交流で得た経験が、空の旅の品質向上につながれば」と期待する。この日は、装束の着付けから始まり約8時間、巫女としての心得えを学んでいた。宗像大社の担当者は「『おもてなし』を心得た即戦力だ」と高く評価していた。

https://www.youtube.com/watch?v=uqSE_Mkekt4

~2020/12/21 産経ニュースより~

このように一時的にでも神様にお仕えする仕事ができるとは、素晴らしいことだ。武漢肺炎をぶっとばせ。

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