映画をしのぐ世界の動き ― 2020年11月23日 10:11
アメリカ大統領選挙の不正をきっかけに、これまで表に出なかった世界の構図がようやくあぶりだされてきた。グローバリストが国家第一主義のトランプ落選の為にあまりにも露骨に介入しすぎた結果、グローバリストはパンドラの箱を自ら開けてしまった。それに市井の一般国民もついに気づき立ち上がった。この意味でトランプ大統領の存在は歴史的にも大きかった。単純化はできないがおおむね今の世界は以下の対立軸であろう。
【キャスト】
自国第一主義(国家意識、産業の自国回帰)
保守
トランプ プーチン 台湾
草の根の国民
共和党
FOX NEWS(両者の間で揺れ動くが両論併記)
唐人テレビ、大紀元等反中国共産党の華人メディア
対
グローバリズム(ボーダレス、国家解体、金を持つものが世界を支配)
リベラル
中国共産党(世界覇権、独裁政治)
国際金融資本(ディープステイト)>ウオール街、ロンドンCITI>日本は竹中平蔵、デビッドアトキンソン
民主党(操り人形の捨て駒バイデン)、CIA
米国メディア(CNN,ABC,CBSそれに追随する日本の全マスコミ)
ツイッター、フェイスブック、YOUTUBE等プラットフォーム
アラブの春、ANTIFA、ブラックライブズマター(BLM)の国家分断画策
上記のグローバリスト、国際金融資本に乗る日本政府と日本メディア
【ストリー】
・4年前トランプが大統領に就任したが、日米マスメディアは一貫してトランプに対して批判的な偏向報道をする。(トランプは頭のおかしい変な奴というプロパガンダ)
・トランプ大統領の対中政策強化と台湾支援が急速に進む
・武漢肺炎発生(元来ファウチ博士が米国内で研究していた新型コロナを中国武漢へ研究委託する、それが米国大統領選挙の前に洩れて世界に蔓延する)
・武漢肺炎を理由に、大統領選挙の郵便投票が増える
・選挙中や選挙後のトランプ大統領のツイッターを次々と不適切としてツイッター社が警告表示
・バイデン票が湧いて出てきて、日米マスコミはバイデン当確を出す
・不正選挙がトランプ側弁護士から提示される。(投票カウント機のシステム改ざん、トランプ票廃棄、ニセ投票用紙、無資格投票者の投票、共和党監視員の締め出し、郵便消印の改竄等)
・投票カウント機にはベネズエラ、中国共産党など独裁国家関連の会社が関与の可能性か
・日米マスコミはこの不正の可能性があることすら報道しない。
民主党とグローバリストの浴びせ倒しにも似たバイデン次期大統領ありき、の趨勢の中、トランプ側の反転攻勢が始まった。それに加わって、選挙結果よりも民主主義に対する危機感を持った多くの米国国民がトランプ支持で立ち上がった。映画を越えるこの現実の結末はまだだれにもわからないが、草の根国民が結末を決められる力をも持っている。アメリカだけの話ではなく、規制緩和、官から民へ、緊縮財政、移民推進の日本でもすでに広がっているグローバリズムとどう戦うかが我々国民に試されている。
トランプ側の弁護士(MRジュリアーニ、MSパウエル)の反撃
https://www.youtube.com/watch?v=akqeL9AtJYI&list=FLv5f21dFnltqMuh0yVx3kKg&index=14
共和党上院の公聴会にツイッターとフェイスブックCEOを呼び検閲についてテッドクルツ上院が追及 フェイスブックのザッカバーグは言葉に詰まり,「よくわからないのでうちのチームにフォローさせる」の繰り返し、ツイッターのドーシーは「透明性」を繰り返す。私のアカウントを凍結したツイッターはこの男だったのか。
https://www.youtube.com/watch?v=0NhYTm2auyw&list=FLv5f21dFnltqMuh0yVx3kKg&index=22
公聴会全体
https://www.youtube.com/watch?v=0yR_GW3gyQ0&list=FLv5f21dFnltqMuh0yVx3kKg&index=13
アメリカ国民立ち上がる
https://www.youtube.com/watch?v=92gGlLVnH8w&list=FLv5f21dFnltqMuh0yVx3kKg&index=23
【キャスト】
自国第一主義(国家意識、産業の自国回帰)
保守
トランプ プーチン 台湾
草の根の国民
共和党
FOX NEWS(両者の間で揺れ動くが両論併記)
唐人テレビ、大紀元等反中国共産党の華人メディア
対
グローバリズム(ボーダレス、国家解体、金を持つものが世界を支配)
リベラル
中国共産党(世界覇権、独裁政治)
国際金融資本(ディープステイト)>ウオール街、ロンドンCITI>日本は竹中平蔵、デビッドアトキンソン
民主党(操り人形の捨て駒バイデン)、CIA
米国メディア(CNN,ABC,CBSそれに追随する日本の全マスコミ)
ツイッター、フェイスブック、YOUTUBE等プラットフォーム
アラブの春、ANTIFA、ブラックライブズマター(BLM)の国家分断画策
上記のグローバリスト、国際金融資本に乗る日本政府と日本メディア
【ストリー】
・4年前トランプが大統領に就任したが、日米マスメディアは一貫してトランプに対して批判的な偏向報道をする。(トランプは頭のおかしい変な奴というプロパガンダ)
・トランプ大統領の対中政策強化と台湾支援が急速に進む
・武漢肺炎発生(元来ファウチ博士が米国内で研究していた新型コロナを中国武漢へ研究委託する、それが米国大統領選挙の前に洩れて世界に蔓延する)
・武漢肺炎を理由に、大統領選挙の郵便投票が増える
・選挙中や選挙後のトランプ大統領のツイッターを次々と不適切としてツイッター社が警告表示
・バイデン票が湧いて出てきて、日米マスコミはバイデン当確を出す
・不正選挙がトランプ側弁護士から提示される。(投票カウント機のシステム改ざん、トランプ票廃棄、ニセ投票用紙、無資格投票者の投票、共和党監視員の締め出し、郵便消印の改竄等)
・投票カウント機にはベネズエラ、中国共産党など独裁国家関連の会社が関与の可能性か
・日米マスコミはこの不正の可能性があることすら報道しない。
民主党とグローバリストの浴びせ倒しにも似たバイデン次期大統領ありき、の趨勢の中、トランプ側の反転攻勢が始まった。それに加わって、選挙結果よりも民主主義に対する危機感を持った多くの米国国民がトランプ支持で立ち上がった。映画を越えるこの現実の結末はまだだれにもわからないが、草の根国民が結末を決められる力をも持っている。アメリカだけの話ではなく、規制緩和、官から民へ、緊縮財政、移民推進の日本でもすでに広がっているグローバリズムとどう戦うかが我々国民に試されている。
トランプ側の弁護士(MRジュリアーニ、MSパウエル)の反撃
https://www.youtube.com/watch?v=akqeL9AtJYI&list=FLv5f21dFnltqMuh0yVx3kKg&index=14
共和党上院の公聴会にツイッターとフェイスブックCEOを呼び検閲についてテッドクルツ上院が追及 フェイスブックのザッカバーグは言葉に詰まり,「よくわからないのでうちのチームにフォローさせる」の繰り返し、ツイッターのドーシーは「透明性」を繰り返す。私のアカウントを凍結したツイッターはこの男だったのか。
https://www.youtube.com/watch?v=0NhYTm2auyw&list=FLv5f21dFnltqMuh0yVx3kKg&index=22
公聴会全体
https://www.youtube.com/watch?v=0yR_GW3gyQ0&list=FLv5f21dFnltqMuh0yVx3kKg&index=13
アメリカ国民立ち上がる
https://www.youtube.com/watch?v=92gGlLVnH8w&list=FLv5f21dFnltqMuh0yVx3kKg&index=23
コメント
トラックバック
このエントリのトラックバックURL: http://onokorojima.asablo.jp/blog/2020/11/23/9319472/tb
※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。
コメントをどうぞ
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。
※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。